アスリート、日常生活、子供の教育、仕事で使いこなせる身体に変化

​自分の身体機能・身体感覚を引き出して・強化していく

自分の身体・精神・心を自分で見つめ変化・身に着けたい方

身体の使い方&自立型トレーニング&自立型整体の複合からのアプローチ 

自立型整体&身体の使い方

(身体構造機能による回復)

誰もが持ち合わせている、身体構造(骨・関節など)と機能(脳・反射・感覚など)にアプローチをしていきます
​自身の能力により状態の
回復、身体パフォーマンスアップを提案していきます

・痛み、張り、動きに不都合がある

​・パフォーマンスアップ

・日常活動やスポーツでの動きや姿勢に不満がある

・もっと身体を使えるようになりたい

​・力に頼らない方法を身に着けたい

・仕事や生活の多忙さで、自分で身体調整する時間がない

・仕事や生活のリズムを作るために心身のリセットしたい

​自立型トレーニング​
(身体の構造的筋力トレーニング)

一般的な部分や筋肉主体の筋力トレーニングではなく、全身の骨格構造や重心を上手につかいながら、重力と体重を利用して力みと緊張というストレス(負担)をできる限りかけずに、動かしていく自立統合型筋力トレーニング

・無理無駄なく効率の良い筋力をつける

・部分の負担が少なく、全身の筋力で行う

・筋力を機能的で日常で使えるようになる

・高齢者でも安全で​全身活性し若々しく

​・子供の能力開発

  • 状態の回復(肩こり、腰痛など)

  • 機能の回復(体幹・手(腕)・脚の回復と向上)

  • ​パフォーマンスアップ(動き・姿勢の能力を高め身に着ける)

  • しなやかな身体

  • 美容効果

  • 機能的な筋力アップ(日常で使える、力まない筋力)

  • 体力アップ

  • 仕事や生活のメリハリ・リズムをつける

 

主なクライアント様

  • ダンサー、​ランナー、音楽家、スケーター

  • 肩・腰・膝など症状のお持ちの方

  • スポーツの能力を高めたい方

  • 身体の動きや姿勢を知り、身に着けたい方

  • 身体の緊張を抜きたい方、リラックスを身に着けたい方

  • 美容

ハンドリング ボディ
身体の扱い方
身体の扱い方
ハンドリング ボール
ハンドリング ボディ
スラックライン
ハンドリング ボール(セルフ)
ドラウタビリティ
ハンドリング ボディ
サスペンション ムーブメント
ハンドリング ボール
ボクシング

・2週間に1度対面セッション
・その間の週はズームでのセッション
最低1か月に4回はセッションします。
その他ラインなどでやり取りをします。
自宅でも取り組んでいただくこともあり、時間と労力も必要です!
本気で変わりたい方、本気で身体を探究したい方、スポーツや生活に本気で悩んでいる方でないと変化は望みにくいです(脳・神経の観点から)、そしてモチベーションが保ちにくいと思います。

全体の流れ(クライアント様によりこの通りではない場合もございます)

①クライアント様とのヒアリング :(状態・どのようになりたいか<目的・目標>)、セッション内容を決めていく
②検査(今の状態の把握)※画像は検査1例
正面
姿勢・状態確認:正面
左側面
姿勢・状態確認:左側面
姿勢・状態確認:後面
右側
姿勢・状態確認:右側面
前屈
動作確認:前屈*前面
前屈(横)
動作確認:前屈*側面
背屈
動作確認:後屈*前面
背屈(横)
動作確認:後屈*側面
屈伸(正面)
動作確認:屈伸*前面
​屈伸(後面)
動作確認:屈伸*後面
片脚立ち(左)
動作確認:片脚立ち*左上げ
片脚立ち(右)
動作確認:片脚立ち*右上げ
③セッション開始
④セッション後の変化・状態の確認・今後の提案・・・次回の予約は取りません基本終了です
→・クライアント様自身で今後の方針の相談、決定